ベスト学院の取り組み

勉強を通して目標を持つことの大切さを
生徒一人ひとりに伝えています。

ベスト学院では「目標は高く努力は厳しく、人間能力の差は小さい、しかし努力の差は大きい」と指導しています。人間は大きな夢を持つことで意識が高まり、努力を継続できるようになると考えています。
例えば、野球のイチロー選手はメジャーリーガーになる夢を、小学校5年生の時の作文に、プロゴルファーの石川遼選手はマスターズで優勝することを小学校の卒業文集にすでに書いていました。
明確な将来の夢や目標、ビジョンを持っていることが成功への第一歩なのです。
また、勉強ができるだけでは、社会に出た時、真に活躍ができる人にはなれません。心の教養も大切になります。
ベスト学院は、勉強だけではなく、徳育教育にも力を入れています。
偉人・先人の言葉を学び、自分のために、人のために役立てる、そんなリーダーに育ってもらいたい思いから、集団指導で勉強をして、徳育教育で心も大きく育んでもらう教育をしています。